タイ仕入れ・リサーチ・転売・OEMの物販で稼ぐコツの総まとめです。商品購入代行、アマゾンFBA納品代行、検品・発送代行、通訳秘書の手配、メルカリ・ヤフオクでの販売支援などをご紹介します。
タイ輸入とは、「日本国内にはない希少な商材を、タイで仕入れてネット販売し、仕入値と販売額の差額を利益にする」ビジネスモデルです。輸入ビジネスと聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、今日皮さんが購入する商品の多くは海外からの輸入品です。会社員ながら副業でも可能で、在宅ワークで出来るので主婦にも人気があります。今が「右肩上がりのトレンド」のビジネスなので成功確率は高いと言えます。
①物販という固い商売の海外版
今日何かを購入したならそれは全て「物販」というビジネスに当てはまります。陣を遡ると「物販」は貨幣が生まれる前の物々交換から始まっています。そのビジネスモデルは時代を経て貨幣が不要である「キャッシュレス」になったとしても不変で、ここまで信用と実績のあるビジネスモデルは存在しません。現在はインターネットを経由して国内だけでなく世界中の方へ商品を提供できる環境が整っていますので、「買う側から、売る側へ」と回ってみませんか。
販売のやり方は大きく2つに分かれます:
「転売」とは、リサーチにて現在売れている商品、またはこれから売れる予測のある商品を仕入れ、市場にあった価格で販売する手法です。販売価格と仕入価格の差で利益を生みます。「物販」はオリジナル商品として売り出す手法です。集客やマーケティングなど様々なスキルを要しますが、商品の価値を自分で決定できるので利益率が非常に高くなり安定しやすい。タイ物販においても、上記の転売、物販のいずれも出来ます。
株、FX、仮想通貨などの投資系と違い、現物を買うので物の価値が0にはなりませんし、出品すれば素人でも売れた!という実感は得ることができるので、楽しくビジネスを進めることができます。また、アフィリエイトとは違い、結果早く出しやすいのも物販の特徴でもあります。自分のオリジナル商品がたくさんの人の手にわたり、喜んでいる姿を想像しただけでとても嫁しい気持ちになりますよね!